■ どまつりとは
名古屋から感動を発信
にっぽんど真ん中祭り(略称:どまつり)は、名古屋市・栄を中心に開催される、12年目を迎える市民参加型の新しいスタイルの祭りです。
1999年に「踊りで感動を伝えたい!」と言う、名古屋の学生の情熱から生まれたこのどまつり。参加のルールは、鳴子を持って踊ることと、チームの楽曲に地元民謡を取り入れることの2つだけ。
年齢や性別はもちろん、住んでいる地域も国籍も関係なく、誰もが参加できるこの祭りは、わずか11年で国内外から210のチーム(踊り手数2万3千人)と7千人の市民ボランティア。そして3日間で、およそ209万人の観客が集まる一大祭へと成長しました。 日常の生活空間である街を舞台に、この3日間だけ繰り広げられるどまつり。参加チームは最終日に発表されるどまつり大賞目指して、地域の個性を活かしたオリジナリティあふれる踊りを披露します。
[0] トップページへ戻る
Copyright(C)
NIPPON DOMANNAKA FESTIVAL
CULTURAL FOUNDATION,
1999-2010 all rights reserved.
